健康と青汁

青汁で貧血対策!ひと工夫するだけで朝の辛さから解放される理由

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貧血 青汁

日本人女性のなんと1000万人以上が貧血というデータは、多くの方が貧血で悩んでいながらも効果的な予防や改善が出来ていないことを物語っています。

それもそのはずで、「レバーを食べよう」、「運動をしよう」といった表面的な対策をいくらしても意味がないばかりか、慢性的な貧血として定着し、今後ずっと貧血と付き合っていくハメにもなり、いつの間にか貧血を改善することを諦めてしまっていたりします。

ですが、ハッキリと言います。貧血を予防・改善することは可能です。

そんな、改善が困難だと思われる貧血について、そのメカニズムから原因、予防・改善の仕方まで詳しく説明していきますので、ぜひお役立てください。

貧血とは?女性の天敵、貧血に隠れた重大な病

そんな日本人女性を悩ます貧血ですが、そもそも貧血とは血液中の赤血球とよばれる成分が減少している状態のことを指します。

赤血球は鉄と結合して、体中に必要な酸素を供給する役割を担っています。つまり、貧血になると、全身の隅々まで酸素の供給が行き渡らない状態になります。

貧血の原因はさまざまですが、過度のダイエットによる栄養不足や、妊娠・出産による鉄分不足、生理による出血、ホルモンバランスの乱れなどがあります。

しかし、貧血の原因やその背景には、おそろしい病が隠れていることがあります。
それは『血液の病気』や『がん』などの病です。

血液を作る組織、造血器官、骨髄に異常があると、赤血球がうまく作られず、貧血が起きます。また、大腸や胃などに癌が発生すると、常に出血が続く状態となり、慢性的に貧血を引き起こします。
ですので、たかが貧血といっても、その奥にはおそろしい病が隠れていることがあります。貧血対策をしてもなかなか改善しないときは、専門の医療機関を受診しましょう。

貧血は早めに予防・改善を!放置することの危険性とは!?

では、そんな貧血ですが、放置するとどうなってしまうのでしょうか。

貧血を放置すると、顔面蒼白や、疲れやすい、倦怠感、めまい、頭痛、耳鳴り、注意力の低下といった症状が起きてきます。これらは、体中の隅々まで酸素が充分に供給されないためにおきる症状です。

疲れやすいという症状に悩む方が多いですが、貧血を改善することによって、体を動かす筋肉に酸素が供給され、疲れにくくなるのです。

また、女性にとって貧血が天敵である1番の理由は『妊娠』にあります。妊娠というのは、受精卵が子宮に着床し、子宮で胎児が順調に育ち、出産に至ります。ところが、貧血を放置し、慢性的な貧血になっていると、子宮に十分な酸素が供給できないため、受精卵が着床しても十分に育たない、いわゆる不妊の原因になることがあります。

さらに、無事に子供を授かっても、貧血状態だと胎児に先天的な奇形などの障害が生じてしまう可能性が高くなります。胎児とお母さんは胎盤を通じてお母さんからの血液が赤ちゃんに栄養を運んでいます。貧血の状態になると、お腹の赤ちゃんに栄養を十分に届けることができなくなってしまいます。

そのため、妊娠を将来的に考えている女性はもちろん、妊娠中の女性は特に貧血を予防、改善することが大切です。

出産後も授乳によって赤ちゃんにしっかりと栄養を与えなくてはいけませんから、産後も引き続き貧血予防、改善に努めましょう。このような理由から、女性は特に貧血を放置してはいけないのです。

貧血の予防策と青汁の関係

貧血は予防することが重要です。その中でも1番のポイントとなるのが、『食事』です。貧血予防の基本は食事で鉄分をいかに補うかということです。

この鉄分の詳しい説明や賢い摂取の方法を見ていきましょう。

必要な栄養素は鉄分だけではない

鉄分といっても鉄分は主に動物性食品に多く含まれるヘム鉄と植物性食品に多く含まれる非ヘム鉄に分類されます。ヘム鉄はレバーや赤身、マグロ、イワシ、サバといった食べ物に多く含まれています。

非ヘム鉄は小松菜、菜の花、ほうれん草、納豆、ひじきなどに多く含まれています。しかし、鉄分というのは、吸収されにくいミネラルであるため、吸収効率をアップさせるために、一緒にビタミンCやたんぱく質を摂る必要があります。
また、ヘム鉄をたくさん食べているから鉄分は十分足りていると勘違いされがちですが、単独で食べても吸収効率は低下します。

野菜に多く含まれる非ヘム鉄も一緒に食べることでしっかりと体内に吸収することができます。

ですが、最近は天災の影響で野菜の価格が高騰し、さらに農薬などの影響で、日頃野菜をしっかりと食べているつもりでも、思ったよりも栄養が摂れていないということが問題となっています。そのため、意識して国産の無農薬野菜を選んだり、あまりおすすめはしませんが、サプリメントを活用することも、効率よく鉄分を吸収するためには必要といえます。

鉄分の吸収効率を上げる葉酸が含まれている青汁

このように貧血予防の基本は『食事』となります。鉄分が多く含まれている食事はもちろん、鉄分の吸収率を上げるために、野菜に含まれるビタミンや非ヘム鉄も一緒に食べましょう。ただ、貧血を改善するときに必要な栄養素は鉄分ですが、鉄分単体では、体内に吸収される量は極わずかです。

鉄分をしっかりと体内に取り込むためには同時に『葉酸』を摂取する必要があります。

葉酸はビタミンの一種であり、鉄分を包み込み体内に効率的に取り込んでくれる働きがあります。したがって鉄分だけを摂取しても、葉酸だけ摂取しても意味はありません。

鉄分、葉酸、2つの栄養素を一緒に摂取して、やっと貧血を改善することができるのです。

青汁には鉄分の吸収率を上げる葉酸が多い!効率的な貧血対策をしよう

貧血を補うためには、葉酸をたくさん摂取することが大切であり、そのためには大量の野菜を食べる必要があります。

厚生労働省は一日に240μgの葉酸の摂取を推奨しており、女性の場合、妊娠時は480μgの葉酸摂取が推奨されています。下記が主な野菜に含まれる葉酸値ですが、かなりの量の野菜を摂取する必要があることがわかります。

  • ほうれん草1束(100g前後)・・・120μg
  • ブロッコリー1束(300g前後)・・・360μg
  • アスパラ1本(25g前後)・・・45μg
  • 小松菜1株(40g前後)・・・35μg
  • レバニラ炒め・・・465μg

※葉酸は水に溶ける水溶性のビタミンです。野菜を洗うことで実際の摂取量は表示よりもさらに減ります。
※ほうれん草やアスパラなど、茹でて食べる物はさらに葉酸の摂取量が減ります。

葉酸を賢く摂るのは意外に難しい!青汁を利用すべき理由

実は野菜というのは育てられる環境によって中の栄養素が大きく変動し、現在売られている野菜は昔ほど多くの栄養素を含んでいません。ですので、スーパーなどで販売している野菜を食べても、十分に葉酸が摂れていないことがあります。もちろん、レバニラを毎日食べることは難しいですよね。

そこで気軽に葉酸と鉄分を両方摂取できるおすすめの健康食品が『青汁』なのです。
青汁には、葉酸を多く含む野菜である葉野菜が中心に配合されています。

また、大葉やケールなど普段なかなか摂取できない野菜も配合されており、ほうれん草や小松菜と比較して、葉酸をより多く含んでいます。

ですから、青汁は貧血予防の観点から見てもとても優秀な健康食品となります。

サプリメントで鉄分を摂取しているという女性が多いですが、サプリメントには、保存料などの余分な添加物が配合されていますし、吸収効率を上げる工夫はされていません。

一方、青汁は天然の野菜の栄養素をそのまま搾って、栄養をそのままに、吸収しやすい工夫がされているものがほとんどです。無添加で使用されている原材料も無農薬、化学肥料を一切使用していないというこだわりをもつ青汁が多いので、健康面からもサプリメントよりも、青汁の方が貧血予防には効果的であるとされています。

ホルモンバランスや自律神経を整えることも重要

貧血予防にはこの食事を基本として、さらに適度な運動も大切です。軽いジョギングやウォーキングは、血流がよくなるので、全身に酸素が巡りやすくなり、貧血を予防できます。

睡眠をしっかりととることも大切です。人は寝ているときにホルモンが活発に分泌されます。睡眠不足によってホルモンバランスが崩れると、造血作用に悪影響を及ぼし、貧血を引き起こしてしまいます。

またストレスも自律神経のバランスを崩して、消化器系に悪影響を及ぼします。ストレスを溜めると、胃や腸の機能が低下し、鉄分を十分に吸収できなくなってしまうので、ストレスをため込まないとうことも貧血予防には重要です。

青汁が貧血だけでなく、特に女性におすすめな理由

青汁は貧血予防だけに効果があるわけではありません。女性にぜひ積極的に飲んでほしい理由があります。

それは『便秘改善効果』です。

女性の半数以上が、便秘に悩まされており、しかも慢性的な便秘のせいで、便秘薬がないと便を排出できないという、重度の便秘に悩まされている女性も珍しくありません。そんな便秘をしっかりと改善してくれるための第6の栄養素『食物繊維』が青汁には豊富に含まれています。

便秘は軽く考えているととても痛い目を見る病です。便秘から来る肌のトラブルやその他の症状などは下記に詳しく書いてありますので参考にしてください。

便秘はニキビ・肌荒れの最大の敵

青汁で腸内環境を整えることは貧血にも効果的

食物繊維は便の排出を促す働きだけではなく、腸内環境を整える善玉菌のエサにもなります。食物繊維をしっかりと摂取することで、善玉菌が腸内で増えてくれるのです。

善玉菌が腸内で増えてくれると、全身に悪影響を及ぼす悪玉菌の増殖を抑えてくれます。脂っこい偏った食生活だと、悪玉菌は腸内で大量に繁殖し、悪玉菌によって腸に届いた内容物は腐ってしまい、腸内で腐敗ガスを大量に発生させます。

そのため臭い便やおならがでるようになります。それだけでなく、悪玉菌が増殖していると、便が外へ排出されず、毒素が毛細血管を通して血中に入り込んできてしまいます。

そうなってしまうと、細胞の老化を起こし、また吸収されてしまった腐敗ガスや余分なものを外に出そうとして、肌の吹き出物、肌荒れとして症状が現れるようになります。

また、腸内環境が悪化すると便秘や肌荒れだけでなく、『貧血』にも悪影響を与えます。貧血改善に欠かせない鉄分ですが、先述した通り吸収されにくい栄養素であり、腸内環境が悪化していると、より腸内での吸収がされにくくなってしまうのです。

腸内環境が改善しきれいな状態であれば、効率的に鉄分を吸収することができます。逆に腸内環境が悪化したまま、どれだけ高価な鉄分のサプリメントを摂取しても、全く意味がありません。

ですので、鉄分を摂取するだけでなく、同時に吸収効率を高めるために腸内環境まで整えてくれる青汁は貧血予防・改善効果に留まらず、女性の悩みを一網打尽にしてくれる、優れた健康食品です。

 まだまだある!青汁のすごい効果

青汁には貧血、便秘、腸内環境改善以外にも、実はまだまだすごい効果があります。そのすごい効果を1つずつ紹介していきましょう。

青汁はダイエットの強い味方

ダイエットの仕組みや、ちゃんと痩せるとはどういうことかは下記に詳しく書いてありますので、ダイエットについてもっと知りたい方は下記をご覧ください。

糖質制限ダイエットと青汁は最高に相性が良い理由

青汁といえば、ダイエット効果!というくらい、ダイエットを目的にして飲んでいるという人も多いです。ただ、あまりおすすめできませんが、摂取カロリーを抑えることもダイエットにとっては大切なことの1つであるのは事実で、摂取カロリーの抑制に効果的なのが青汁であることも事実です。

※摂取カロリーの抑制のための断食や置き換えを推奨はしていません。健康的なダイエットの方法や糖質制限ダイエットの本質は上記に詳しく書いてありますので、一読することをおすすめします。

青汁には、必要な栄養が含まれていて、しかも栄養価が高いので、朝や夜の置き換えダイエットにも適しています。食事をとらない過度なカロリー制限は、しんどく、リバウンドもしやすいのですが、青汁置き換えダイエットは、必要な栄養素が含まれているので、健康的にダイエットをすることができます。

加えて、先述したように腸内環境を整えてくれることでデトックス効果も高まり、しっかりと健康的に瘦せるサポートをしてくれるのが青汁のすごい効果の1つなのです。

青汁で生の酵素を摂取

青汁は生の野菜をそのまま加工して作られる健康食品です。そのため、原材料の野菜や果物に含まれる生の酵素をそのまま体内に取り入れることができます。

青汁製品の中には独自の酵素を配合しているものもあります。
酵素は人が生きていくうえで欠かせない食べ物を消化し、エネルギーに変換する役割を果たします。酵素は年齢とともに、その分泌が減少し、機能も低下していきます。

そのため、衰えた分を野菜や果物から補うことが大切です。とはいえ、野菜から摂れる酵素は摘まれてから時間が経つにつれて減少していきますし、酵素自体熱に弱く、野菜を50℃以上の熱で炒めたり煮たりすると酵素の活性が失われるなど、充分な量の酵素を摂るのは意外に難しいのです。

ですが、青汁なら、生の酵素をコップ1杯で簡単に体内に取り入れることができます。

1日に必要な栄養を全てサポートできる青汁の凄さ

外食でも家での食事でもバランスのとれた食事を食べるのは実はとても難しいです。バランスよく食べているつもりでも、野菜が不足していたり、ミネラルやビタミンが不足しがちになっています。

そこで、青汁は不足しがちな食物繊維はもちろん、ミネラルやビタミンも1日に必要な栄養素をしっかりと取り入れることができます。

どうしても仕事で忙しいと、偏った食生活になりがちです。青汁でそんな偏った栄養バランスを整えましょう。

原材料に農薬や化学肥料を使用していないので安全

野菜を育てるときにはどうしても、害虫に被害を受けないために、農薬を使ったりします。また、きれいに大きく育てるために、化学肥料がたくさん使用されています。

そのため、野菜を食べれば食べるほど残留農薬や化学薬品も同時に体内に取り入れてしまっている可能性があるのです。

青汁製品は製造している会社が徹底的に品質にこだわり、無農薬、化学肥料を一切使用しないように、原材料にこだわりをもっています。

もちろん、全て国産の国内製造です。安心して青汁の栄養を飲むことができます。

乳酸菌やカルシウムなどの健康に欠かせないものを配合している青汁もある

青汁はたくさんの種類があり、その数は100種類を超えています。そのため、各メーカーは野菜や果物だけではなく、他の健康効果がある成分を配合するなど工夫したり、ダイエットや妊婦さんに特化しているものもあったりなど、実にバリエーション豊かです。

例えば青汁に、乳酸菌を配合しているものや、成長には欠かせない、カルシウムを配合しているもの、独自の酵素を配合しているものもあります。乳酸菌青汁は、乳酸菌も配合されているので、腸内の善玉菌を補え、しかも善玉菌のエサとなる食物繊維も含んでおり、効率的に腸内環境を整えることができます。

また、過度なダイエットは将来的に骨粗しょう症リスクを高めますが、そんな骨粗しょう症を予防するために、青汁にカルシウムを配合しさらにカルシウムの吸収を高めるビタミンDまで配合されているなど、安心してダイエットできるための栄養素がしっかりと含まれるよう工夫されている青汁もあります。

さらに、代謝を活発化する酵素を配合することで、疲れやすい、痩せにくいという体質を変えてくれる青汁まで販売されています。

非常にバリエーションが豊かなので、自分に合ったものや、悩みを一気に解決してくれる成分が入ったものを選ぶなど、賢い青汁選びが重要なのです。

貧血を改善するために、効果的な青汁の飲み方・食べ方とは?

ここまで貧血の仕組みや予防・改善方法を書いてきましたが、実際にどういったことを満たす食事が貧血予防・改善に良い食事なのか。下記が貧血対策食の条件です。

  1. ヘム鉄・非ヘム鉄をバランス良く摂る
  2. 鉄分の吸収効率を高める葉酸やビタミン・ミネラルを一緒に摂る
  3. ミネラルを吸収しやすくするクエン酸やリンゴ酸などの果実酸を一緒に摂る
  4. 他、血液の抗酸化作用があるポリフェノールなどを一緒に摂るとなお良い
  5. よく吸収されるよう、朝食に摂る

以上を満たす具体的な食事をご紹介していきます。

朝のフルーツグラノーラに牛乳と青汁を混ぜて食べる

鉄分と葉酸は青汁で摂り、ビタミン・ミネラル・カルシウムは牛乳によって摂れます。また、フルーツが足りない場合や好みでグレープフルーツやミカンなど柑橘系のフルーツを合わせるとクエン酸などの果実酸が効いてミネラルの吸収効率が上がります。

牛乳と相性の良い抹茶味の青汁だと、とても美味しく仕上がります。

朝は空腹のため、吸収されにくい他の亜鉛やマグネシウムなどのミネラルもしっかりと吸収できますので、一石三鳥の食事です。

バナナやリンゴ、シソを入れたスムージーに青汁を混ぜて飲む

バナナやリンゴからは果実酸を摂れ、青汁を混ぜることで鉄分と葉酸を充分に摂れます。シソをスムージーに入れるのは抵抗があるかもしれませんが、血液の抗酸化作用を高めるポリフェノールを多く含んでいますので、貧血予防に絶大な効果を発揮します。

飲みにくい場合は豆乳などで割りましょう。

低カロリーでお腹に溜まるため、飲むタイミングとしては夕食の置き換えとして飲む方法がおすすめです。

まとめ:青汁は貧血の予防・改善に効果的である

1000万人以上の日本人女性が貧血というデータがあり、貧血は国民病と言えます。ただ、軽く見て放っておくと癌などの重度の病気をもたらします。血液中の赤血球は鉄と結合して体中に酸素を供給しており、酸素の供給が不足することで貧血が起きます。

貧血予防には鉄分の中でも動物性食品に含まれるヘム鉄と植物性食品に含まれる非ヘム鉄をバランス良く摂取する必要がありますが、鉄分は腸内環境が悪化して悪玉菌が多い場合や、葉酸・ビタミン・ミネラルがないと吸収されにくいなど、意外に摂取するのが難しい栄養素でもあります。

よって、野菜よりも多くの葉酸を含み、さらに腸内環境を整える効果がある青汁の貧血予防・改善効果が期待されています。
実際に貧血対策として青汁を取り入れる場合は、ビタミンやミネラル、果実酸・葉酸などの鉄分の吸収効率を高める栄養素を同時に摂取できるフルーツグラノーラに牛乳と青汁を一緒に混ぜ、より吸収されやすい朝食として食べることや、血液の抗酸化作用があるポリフェノールを含むシソ入りのスムージーに青汁を混ぜ、夕食の置き換え食としても効果が期待できます。

青汁の通信簿では厳格な基準のもとで効果が期待できる本当におすすめの青汁だけを紹介しています。安心安全で、目的に合った最適な青汁を選びましょう。

貧血は疲れやすくなるだけでなく、女性にとって深刻な不妊やお腹の赤ちゃんに悪影響を与えてしまいます。貧血の予防・改善のために、青汁をぜひ試してみてくださいね。

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