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妊娠中・授乳中におすすめ!人気の青汁ランキング

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妊娠中・授乳中におすすめの青汁の条件

絶対、妊娠中には以下の条件を満たしている青汁だけを選びましょう!

  • 「無添加、無農薬など安全性が高い」
  • 「葉酸やビタミン、鉄分などの成分がしっかり入っている」
  • 「ノンレチノール、ノンカフェイン」
  • 「毎日続けられる美味しさ」
  • 「つわりや忙しい女性には粒やゼリータイプ」

安心できる、この基準を満たした人気の青汁だけをランキング形式でご紹介します。

高橋ミカ開発 ママとベビーのための美力青汁

ママとベビー

おすすめポイント


  ✔ 100%無添加の国産製造青汁
  ✔ 1杯(4g)に葉酸200μgが配合
  ✔ カフェインゼロだから安心して飲める

その名の通り、ママとベビーのために作られたのが「美力青汁」。妊娠中のあったらいいなを全部詰め込んだ商品だと言えます。

開発者であるエステティシャン「高橋ミカ」さん自身の妊娠・出産の経験が存分に生かされた「美力青汁」には妊娠中の悩みを解決してくれる秘密がたくさん。

出産を機にリニューアルされた成分は、不足しがちな葉酸や鉄分、マグネシウム、カルシウムがしっかり含まれています。それだけでなく、お通じで悩みがちな妊娠中に嬉しいサポートも。乳酸菌は約5億個、オリゴ糖は4種、さらに水溶性かつ難消化性の食物繊維が含まれていますので、スッキリした毎日が送れますね。

もちろん、100%無添加でカフェインゼロ、放射能測定や残留農薬のチェックもきちんと行われていますので、お腹に赤ちゃんがいても安心して飲むことができますよ。

雑誌やブログで注目を浴び、ママタレントからも指名買いされている「美力青汁」。ゴットハンドと呼ばれる美のカリスマ「高橋ミカ」が作り出した青汁なら、断然キレイママを目指せますね。

ステラの贅沢青汁【初回980円】

ステラの贅沢青汁

おすすめポイント


  ✔ 粒タイプだから続けるのが簡単!
  ✔ 添加物不使用だから安心
  ✔ 500種類以上から選び抜いた厳選素材を使用

ステラの「贅沢青汁」は、そのたっぷりの栄養素から、妊娠中、授乳中の女性に愛されている商品。

つわり中や、授乳中の忙しい時期でも、水に溶かす必要のない粒タイプだから、簡単に継続できますよ。

素材はすべて国内九州産素材、添加物不使用ですから、お腹に赤ちゃんがいても安心して飲むことができますね。「贅沢青汁」は子どもでも飲める商品ですので、ゆくゆくは親子で栄養補給することだってできちゃいます。

また妊娠中は体重の増加が気になりますが、食前に「贅沢青汁」を飲むことで、食物繊維がお腹で膨らみ、食事の量を減らす嬉しい効果も!さらに、貴重な福岡産ブルガリス種クロレラや、秘草と呼ばれる沖縄県与那国酸の長命草など、普段の食生活では摂取できない栄養素がぎっしりなんです。

  • 「寝起きが辛くなくなった!」
  • 「疲れを引きずらなくなった!」

そんな口コミも殺到しているステラの「贅沢青汁」。ドリンクタイプの青汁が続かなかった方も、毎日たったの6粒で、育児疲れ知らずの、元気ママになれますよ。

ホコニコのこだわり酵素青汁

ホコニコのこだわり酵素青汁

おすすめポイント


  ✔ 国内製造で万全の品質管理
  ✔ 話題の酵素で体重コントロール
  ✔ 子供でも飲める美味しい味

ホコホコの「こだわり酵素青汁」は安心安全な国内製造。ISO14001を取得している工場で、丁寧に作られています。

残留農薬260項目、放射能の検査もしっかりされていますから、お腹に赤ちゃんがいても安心ですね。

サイトでは、大麦若葉の生産者の声や顔が紹介されており、より信頼のおける商品となっています。栄養素に注目が集まる大麦若葉だけでなく、国産の明日葉やケール、桑の葉配合で、妊娠中の葉酸や鉄分、カルシウムなどを摂取することができますよ。

また、妊娠中は体重の増えすぎが気になりますが、「こだわり酵素青汁」なら、139種類もの酵素がふんだんに含まれていますので、体の中から美しくなれます。生酵素と多穀麹のパワーが、妊娠期間を強力にサポートしてくれますね。

青汁の苦みや青臭さが気になる……という女性にも「こだわり酵素青汁」は是非オススメしたい商品。

これまでの青汁とは違い、本当に飲みやすいんです!

独特のクセがないため、水だけでなく牛乳、豆乳、ジュースなど、何に混ぜても美味しく続けられますよ。ホットケーキやヨーグルトなど、料理に入れても良いですね。

スティック状で持ち運びに便利なパッケージも、人気の理由です。

はじめに

妊娠中、授乳中は赤ちゃんへの栄養や、母乳の質が上がる、バランス良い食事をしたいもの。その一方で、妊娠中はつわりやマイナートラブルが……。

産後は3時間おきの授乳で睡眠不足に陥り、自分で栄養満点の食事を作ることは難しいですよね。

そんな時にオススメしたいのが「青汁」です。

水に溶かすだけの商品や、粒タイプの商品など、各栄養素をバランスよく簡単に摂れる優れもの。妊娠中・授乳中はママだけでなく赤ちゃんのことも考えて、ぜひ青汁を試してみてください。

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赤ちゃんが喜ぶ国産野菜の青汁を選ぶべき

妊娠中・授乳中にお母さんが口にするものは、赤ちゃんの命を育むもの。食べるもの一つ一つが安全であるか、特に留意したい時期です。

もちろん、青汁も同じ。

妊娠中、授乳中は、必ず国産原料で、安全に栽培、製造された商品を選びましょう。有名なメーカーの商品であっても、野菜は中国産という青汁が実際に販売されています。

そのため、青汁を選ぶならまず産地から!が大切ですね。無添加、無農薬の商品や有機JAS認定がされている国産野菜ならさらに安心です。

青汁は妊娠を望んだ時が始め時

妊娠中は、必要となる栄養素が変化します。

葉酸や鉄分、カルシウムなどが含まれている青汁を選ぶことで、妊娠中のトラブルを軽減することができるでしょう。葉もの野菜に含まれる葉酸は、当然青汁へ豊富に含まれています。

ですが、この葉酸。実は妊娠後だけでなく。妊娠を考え出した時にこそ、飲んでほしいものなんです。葉酸を摂ることで二分脊椎症や、神経管閉鎖障害などのリスクを減らすことができます。

しかし、妊娠初期でなければあまり意味がないと言われているんです。気付いた時には妊娠2~3ヶ月……という例は少なくありません。元気な赤ちゃんを望むなら、赤ちゃんが欲しいと考えだした時点で、葉酸たっぷりの青汁生活を始めましょう。

青汁の効果で体調が整い、妊娠しやすい体を作ることもできますよ。

加熱しないから栄養素が生きたまま届きます

妊娠中や授乳中だから……と食事に気を使っていても、せっかくの栄養素が熱で失われていたら……もったいないですよね。

ビタミン類や葉酸は熱に弱い成分。

その点、青汁は工場でも熱を使わず製造され、家ではそのまま、もしくは水などへ溶かして飲むだけですので栄養を逃しません。

栄養の摂りすぎにならないの?

ビタミンAなど、妊娠中には摂りすぎないよう注意が必要な成分があります。

しかし、青汁の種類によってはビタミンAの多いケールやほうれん草、モロヘイヤ、パセリなどに含有されていますよね。そのため、妊娠中に青汁を飲んではいけないのでは?……と考えがちですがご安心ください。ビタミンAで特に注意が必要なのは、鶏レバーやうなぎなどに含まれる動物性ビタミンAのレチノール。

野菜に含まれるビタミンA、βカロテンは体の中で必要な分だけビタミンAへ変わりますので、毎日の青汁生活を続けて問題ありません。

飲みやすい味やタイプで毎日続ける

妊娠中・授乳中を青汁で快適にサポートするためには、なんと言っても続けることが大事。

青汁って苦いんじゃないの?

というイメージがまだ根強いようですが、最近はおいしく飲める抹茶味、フルーツ味、野菜本来の味のものなど、好きなフレーバーを選ぶことができますよ。イソフラボンやカルシウムを補給したいなら、豆乳や牛乳で割るのも良いですね。

つわりの時や、飲み物を一気に飲むのが苦手……そんな時には粒タイプやゼリータイプの青汁がオススメですよ。持ち運びが楽で、出先でもさっと飲める粒やゼリータイプは、妊娠中や授乳中もバリバリ働いている女性からも選ばれています。

妊娠中に青汁のカフェインは大丈夫?

妊娠中や授乳中は、カフェインの摂りすぎに注意している方も多いですよね。

そこで気になるのが、青汁のカフェイン。コーヒー1、2杯なら問題無いと言われていますが、極力避けたいというのが妊婦さんや授乳婦さんの本音ではないでしょうか?

コーヒーを飲んだあと授乳したら、赤ちゃんがなかなか寝付かない……という話もあるくらいですから、できればカフェインは控えたいものです。実際に青汁の成分を見てみると、商品によってカフェインが含まれているもの、含まれていないものの両方が存在しています。

妊娠中・授乳中は、あらかじめ成分を確認し、ノンカフェインの商品を選ぶようにすれば安心です。

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